watches & Glasses

2019.07.25
Heritage

昨日”Trip”にも投稿しましたが、ダイヤルの状態が物凄く良い1940年代のクロノグラフ。
ROLEXを散々やり込んでからの浮気。メーカーこそ異なるものの、デザインはどことなく本命と近しいから面白い。

隣はTudorの青モンテ。プッシャーは手巻きデイトナと共用パーツと言われています。これはなんとMK1プッシャー。凄く珍しいというより、MK1を6263,65に使用せずモンテに使用してしまうという贅沢感。72年なので時代考証においても信憑性は高めですし。
最近お気に入りの2本。

こちらは1940年代のFrame France。勿論NOS。なんとこの個体はフロントがエクストラで付属するというもの。比べると分かりますがサイズ感が微妙に異なります。勿論その当時このようなセットで販売されていたわけではありませんけど、これは面白いしなんとなく嬉しいですよね。例えばメガネともう一枚は濃いレンズでサングラスにして使い分けるとか。ドライバーで簡単に組み替えられますので。
肝心のデザインはGargoyleをもっと眼鏡に寄せた感じです(適当)。For sale.
HOLD

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